M's HOUSE 親世帯も子世帯も皆が快適で心地良い、
エムズの二世帯住宅。

エムズの二世帯住宅

普段は独立性を保ちながら、
困った時は近くにいて助け合える。
親世帯と子世帯、どちらも夏でも涼しく、
冬でも暖かいと感じられるエムズの二世帯住宅。
高気密高断熱デザイン住宅のエムズは、
上質で快適な暮らしを実現します。

二世帯住宅の様々な暮らし方。

  • 完全同居型

    玄関・水回りを共用(ひとつに)する暮らし方。共用部を増やすことによりコストが抑えられるので、仲良し二世帯におすすめです。

  • 玄関共用型

    玄関のみ共用にして、水回り等は完全分離する暮らし方。玄関を通じて二世帯が通い合うことができます。

  • 完全分離型

    玄関・水回りを全て個別で設置し、お互いのプライバシーを守る暮らし方。スープが冷めない距離でも、お互いのプライバシーはしっかりキープします。

二世帯住宅のメリット

  • いざと言う時に助け合える安心感

    一つの建物で暮らすことで、いざと言う時に助け合うことができます。子育て世代は、子どもを親に見てもらったり、親は孫の成長を近くで見守ることができます。

    二世帯住宅
  • コストパフォーマンスが高い

    それぞれが別棟を建てる場合に比べ、外観の面積や床面積が減り、水回り等の共用部分を設けることでコストを抑えることができます。また、共用部分を増やすことで、予算に応じた設計も可能です。

    二世帯住宅

エムズの二世帯住宅

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二世帯住宅のデメリット

  • お互いのプライバシー確保の問題

    共有スペースが多い間取りでは、自分だけの時間や空間が減り、プライバシーの確保が難しくなります。

  • 世帯間の干渉による煩わしさ

    世代の異なる二世帯が同居するため、生活習慣や価値観の違いなど互いに干渉しやすくなります。

  • 比較的広い土地が必要

    二世帯が独立して暮らすための広さが必要になるので、それに見合った広い土地が必要になります。

  • 将来の住まい方

    将来一世帯となった場合の、二世帯の住まい方を考える必要があります。

そんなデメリットも、設計によって
解決できることはたくさんあります

  • 適度な距離感

    センターコートを挟んだ場所にリビングを配置し、気を遣わないが、気配は感じられる適度な距離感。

    適度な距離感
  • プライバシーの確保

    完全同居型でも、壁で区画することで、プライバシーが確保しやすくなります。

    プライバシーの確保
  • 小さな敷地で二世帯

    共有するスペースを増やし、外部収納を活用することで小さな敷地でも二世帯住宅が実現。

    小さな敷地で二世帯

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